住宅ローン4:住宅ローン



三井住友銀行住宅ローンの紹介

住宅ローンを組む際の諸条件というものは、新規に住宅を購入する場合や、立て替え、資金の借り換えの場合で変わって来ます。
ですので、自分にあった住宅ローンのコースのシミュレーション行いましょう。
これが大切です。

三井住友銀行の住宅ローンには、インターネット専用の住宅ローンがあるそうです。
三井住友銀行の住宅ローン「ネット de ホーム」です。

これはインターネットでの申し込だけの取り扱いです。

「ネット de ホーム」に申し込み際には、流れとして初めに「かんたん審査」があります。

この「かんたん審査」は、インターネットで行えます。
ですから24時間いつでも無料で審査を受けられます。

この「かんたん審査」は文字通り簡易審査なものです。
ですので、本審査の事前審査(仮審査)と考えておていください。

「かんたん審査」の申し込みはインターネット経由で三井住友銀行のオフィシャルホームページから申し込みが可能です。
また、三井住友銀行の住宅ローン商品は、他の銀行系住宅ローンと比較してみても、商品のラインナップではひけをとりません。

特に、三井住友銀行の「三大疾病保障付住宅ローン」は、一般的に話題になりましたよね。
この「三大疾病保障付住宅ローン」の三大疾病とは何かわかりますか?
これは何かと言うと、ガン・急性心筋梗塞・脳卒中が対象のようです。

通常、どの銀行でも住宅ローンを組む際には、借りた方が死亡した場合や高度障害になった場合に、住宅ローンの残額を保障する団体信用生命保険に加入します。
これが一般的です。

この団体信用生命保険の扱いを三井住友銀行が行う形になっています。
ですので、このような商品が発売されたのですね。


posted by 住宅ローン at 08:25 | 住宅ローン4

りそな銀行住宅 ローンの紹介

りそな銀行の住宅ローン「りそな住宅ローン」のポイントは、変動金利・固定金利の2つの金利方式が選べます。
そして切り替えもできる点も特徴の一つです。

最高1億円までの融資、返済は最長35年だそうです。

りそな銀行の住宅ローンの変動金利型は5年間は、毎月同じ返済額です。
また最長20年間一定にする「ご返済安定プラン」もあります。

固定金利選択型は2年、3年、5年、7年、10年、15年または20年間が、固定金利選択型期間となります。
ですから、この間の返済金額は一定です。

税込年収に占める年間元利金返済額の割合が、35%以内(年間返済額には他の借入れの返済分も含まれます。)です。
所定の保証会社が算出する担保価値の範囲内であれば、最高1億円まで融資がてきるようです。

指定の団体信用生命保険に、保険料はりそな銀行が負担します。
ですので自己負担なく加入ができるのです。

りそな銀行住宅ローンを利用できる年齢条件名は、借入時の年齢が満20歳以上満70歳未満だそうです。
そして、最終返済時の年齢が満80歳未満、方前年の税込年収が100万円以上、給与所得者の場合は、勤続年数1年以上、給与所得者以外の場合は、勤続または営業年数が3年以上などの条件があります。

りそな銀行の住宅ローン「りそな住宅ローン」による資金の使途は、本人が所有します。
そして、本人または家族が住まいになる住宅の新築・購入資金・マンションの購入資金・住宅の増改築・修繕資金・中古住宅(マンションを含む)の購入資金・住宅用土地の購入資金のいずれかとなるようです。

保証人については所定の保証会社が適用されます。
ですので、原則として保証人は不要です。

保証会社を利用するにあたっては、事務取扱手数料と保証料を保証会社に支払はなければいけません。
posted by 住宅ローン at 22:39 | 住宅ローン4

横浜銀行の住宅ローンの紹介

横浜銀行の住宅ローンは、自宅の新築・購入、借り換え、住み替えなどに対応しているようです。
横浜銀行の住宅ローンではお得な金利優遇もあります。

ですので、検討の余地があるといえます。

金利のほうも変動金利型、固定金利指定型、固定金利型超長期固定金利型などがあります。
利用を考えているなら、横浜銀行のホームページで住宅ローンのシミュレーションの申し込みが可能です。
ぜひご利用ください。

横浜銀行の住宅ローンは、保証人なし・無担保での借入れできるのがポイントのようです。
住宅ローンの制度を利用するには確定申告が必要です。

入居した年とその前後2年間に特別控除を受けていないことが条件のようです。
返済額シミュレーション、借り入れ可能額シミュレーションができます。
ですから、事前にシミュレーションを必ず行うことをおすすめします。

住宅ローンは金額も高額で返済期間も長いです。
ですので、実際に近い条件と金額をしっかりと算定しましょう。
そうすることが重要です。

ですのでしっかりと試算をしてみましょう。

また公共料金の自動支払い、マイダイレクト横浜バンクカード利用などで、金利の優遇を受けられることもあるようです。
ですのでよく調べてみましょう。

さて、一般のサラリーマンの場合ですと、確定申告はあまりなじみのないかもしれませんね。
ですが、住宅ローンの制度を利用するには当然、税務署に行っての確定申告をしなければいけません。

審査後には、信販会社から申込書が郵送されるようです。
元金均等方式による返済方法は、返済を続けていくにつれ毎月の返済額が減っていきます。
これが特徴です。

また地元の税務署では、確定申告の書き方を指導してくれるようですよ。
ローンの借り入れには、ローン金額が低いほど金利が高くなるようです。
posted by 住宅ローン at 08:16 | 住宅ローン4

sbi住宅ローンの紹介

SBI住宅ローンでは業界最低水準の金利である「フラット35(保証型)」と「フラット35」が提供しています。
SBI住宅ローンのモットウは、”常にお客さまの立場に立った発想でサービスを実現しています”だそうです。

住宅ローンの金利上昇は、時事の経済情勢に影響されますね。
頭金の準備なども家計によってそれぞれになります。
しかし、少ない場合にはそのとき買おうと考えている物件が買えないということもありえますよね。

そういう時に、「フラット35(保証型)」では、建設費、購入価格の最大100%まで融資ができます。
SBI住宅ローンは、保障の開始日以降、住宅ローン申込人が8疾病(3大疾病+5つの重度慢性疾患)により就業不能状態となり、月々の約定返済日まで継続した場合に、月々のローン返済相当額を最長12ヶ月間まで保障してくれるようです。

SBI住宅ローンは24時間インターネットでかんたん審査、申込書請求を受付けていますよ。
またSBI住宅ローンへの申し込みも郵送にて扱われています。
ですので、手続きを始める際に店舗におもむく必要もありません。

また最終的なローン契約(金銭消費貸借契約)を行う代理店が全国にあります。
SBI住宅ローンでは、住宅ローンと合わせて火災保険において6つの割引があるそうです。

SBI住宅ローンの利用者割引・新築物件割引・建物・家財セット割引・住宅用防災機器割引・オール電化住宅割引・住宅内非喫煙世帯割引だそうです。対象物件と返済口座は全国対応です。
またSBI住宅ローンの「フラット35」は、沖縄県と一部離島を除いて全国の物件で利用ができます。
posted by 住宅ローン at 09:20 | 住宅ローン4

リベルタス住宅ローン とは

リベルタス住宅ローンは、銀行などの従来の住宅ローンよりも幅広い方々を対象とした住宅ローンを取り扱っているところが特徴です。

例えば、他の金融機関では、自営業者、中小企業経営者に対して審査が厳しい方・自営業者の方で、所得税申告書以外の資料をキャッシュフロー・年収の資料として見てもらえない方・年収返済比率が高いため、他の大手金融機関では住宅ローンの審査が通らない方・高額(1億円超)のローンを借入したい方・永住権のない外国人で、他の金融機関の審査規準を満たさない方などが、このリベルタス住宅ローン検討の対象です。

リベルタス住宅ローンは不動産担保ローンの専門会社なのです。
リベルタス住宅ローンは、リーマン・ブラザーズ・ホールディングズ・インクを中核の持ち株会社とするリーマン・ブラザーズ・グループによる100%出資会社です。
また、不動産担保融資を専門とする金融会社なのです。

特に、従来の日本の大手金融機関の審査基準を満たさない案件も積極的に取り扱っています。
ですので、融資を希望する様々なニーズに対応しています。

また、貸し付けたローン債権を定期的に証券化することによって恒常的かつ安定的に融資商品を提供しようとしています。

リベルタス住宅ローンの融資金利は変動金利型です。
借入後当初5年間は4.00% (2008年4月現在)を適用します。
そして、その後は変動金利が適用されます。

リベルタス住宅ローンの返済方法は毎月元利均等返済または元金均等返済なのです。
1月・7月の半年毎増額返済の併用ができます。

原則として、毎月27日の口座振替によります。
posted by 住宅ローン at 07:03 | 住宅ローン4

自営業者が住宅ローンを申し込む際のポイントとは

ソニー銀行住宅ローンは、メンテナンス性に富んだソニー銀行の住宅ローンというように宣伝しています。
住宅ローンは長く付きあうものです。

ですから、住宅ローンを選ぶ際にはわかりやすいです。
また、時間をかけずに簡単な手続きで、借りた後も積極的にメンテナンスできるものをという顧客ニーズに対応した想いでつくられました。
これが、ソニー銀行の住宅ローンなのです。

ソニー銀行住宅ローンの手続としては、まず「仮審査申し込み」が必要です。
そのためには、ソニー銀行口座の開設が先に必要です。

ソニー銀行の住宅ローンの最大の特徴は、借り入れ手続きがすべてホームページと郵送で可能という点です。

普通、住宅ローンを借りるには各種相談や手続き、契約手続などで何度か銀行窓口に足を運ばなければいけれせん。
銀行の窓口はたいてい平日の3時までしか営業していません。
ですので、場合によっては有給を取って出かける必要があります。

このようなことが増えるとかなりたいへんですよね。

それが、ソニー銀行なら来店はしなくても大丈夫です。
というより、そもそも店舗ありません。

ですから来店という概念そのものがないのです。

さて、銀行の担当者と一度も顔を合わせないで大丈夫なのか?と心配になりますよね。
しかし、本人確認などはメールや電話でできるそうです。

ただ、抵当権設定手続きの際に一度だけ、ソニー銀行が提携している司法書士と面会しなければいけません。
ソニー銀行の住宅ローンでは、借りるときの諸費用も低めです。

また、金利タイプを変更する際の手数料も無料ですのでうれしいですね。
ただ、使い勝手には課題もあるようです。

まず対象となる物件が3大都市圏のほか県庁所在地とその周辺に限られています。
しかも、中古住宅は今のところ対象外のようです。

また、異なる金利タイプを組み合わせて借りられません。
ですので条件に合うなら検討してみましょう。
posted by 住宅ローン at 09:07 | 住宅ローン4

自営業者が住宅ローンを申し込む際のポイント

会社経営者や自営業者が住宅ローンを組みたい場合の審査は、勤務者の審査内容である個人の信用度や返済能力、購入物件の担保価値だけではありません。

経営者の場合は経営している会社の決算内容、自営業者の場合は確定申告書の内容が詳しく審査されるようです。

社経営者の場合、経営者個人の収入が高くても、会社の経営状態が悪かったり、会社の借入金が多かったりすると問題です。
当然のことながら審査上マイナスになるかもしれません。

また、自営業者の場合、確定申告の収入金額でなく、営業経費などを差し引いた所得金額を年収とみなす金融機関が多いのです。
ですので、例えば節税のために営業経費を多めに計上している場合では、実際より収入が少ないと算定されることもあります。
このことを覚えておいてください。

ですから、同じ収入でも、勤務者より会社経営者や自営業者のほうが、審査が厳しいようです。

自営業者が住宅ローンの審査に通りにくいのには、理由があります。
自営業者の中には、所得の申告を抑えている方がいます。
そういう方はいざ住宅ローンを組もうとすると、所得が少ないため借りることが不可ということもあるようですよ。

自営業者の方で住宅ローンを組む予定のある方は、きちんと所得の申告をすることは当然です。
また自営業者の場合、住宅ローン審査では「年収返済率」を査定する際に、3期分の収入が審査の査定対象となります。
このことを考慮しておかなければいけません。

サラリーマンより厳しい自営業者の住宅ローンの申し込みです。
ですから、事前からの準備・調査が必要不可欠です。
posted by 住宅ローン at 15:56 | 住宅ローン4

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